同じマンションの清楚系の若妻と旦那が寝ている隣の部屋でセックス

不倫の体験談
私は清楚系の女性が好きです。清楚系の女性には「肌の色が白い」「メイクがナチュラル」「白系の服を着ている」などの外見的特徴や、「敬語を使える」「下ネタに反応しない」などの内面的な特徴があります。そのうちの半分くらいを満たしている女性を見ると、自動的に恋心がわいてしまう感じです。私には妻がいますが、妻も以前は清楚系でした。いわば「元清楚系妻」です。しかし、すでに恋愛対象としては見る事はできません。

同じマンションに、素敵な清楚系の女性がいる事に気付いたのは、休日の事でした。特にする事もないので、コンビニに行こうと思ってエントランスに言ったら、肌が好けるように白くて、少し童顔の、可愛らしい女性がいました。彼女と目が合うと、彼女は笑顔で軽く会釈をしてくれました。この時、私の恋愛スイッチが、自動的に入ったようです。

妻に彼女の事をそれとなく聞くと、最近引っ越してきた夫婦だといいます。あんな可愛い女性と結婚している男性がいるなんてうらやましいなと、素直に思いました。

彼女と再会したのは、それからしばらく経った、ある日の事でした。夜遅くに仕事が終わり、マンションのエントランスに入ると、男性がイスに座って眠っていました。「大丈夫ですか」と声を掛けると、「気持ち悪い…」とその男性がいいます。ほっておいて帰ろうと思ったのですが、「もしかしたら」という気持ちがわきました。「もしかしたら、彼は、あの清楚美人の旦那さんではないか」という気持ちです。「送っていきます」と彼を抱き起し、エレベーターに入りました。彼は3階のボタンを押しました。

ふらふらと、時折意識を失いそうなる彼を励ましながら、彼の家の前まで来ることができました。「ここで、間違いないですか?」と私が聞くと、その男性がうなずくので、私は呼び鈴を押しました。すぐに、「はい」という声が聞こえてきます。私が事情を説明すると、廊下を走る音がして、玄関の扉があきました。思った通り清楚系美人妻でした。

彼女が「もう大丈夫です」というのを振り切り、旦那さんを抱えて、部屋の中まで入りました。「どの部屋に寝かせますか?」と私が聞くと、「すみません、じゃあ奥の寝室に運んでください」と彼女が言いました。彼を布団に寝かせると、「ありがとうございます」と彼女は頭を下げました。

リビングに座って、彼女からコップにビールを注いでもらいました。旦那さんはお酒に弱いので、どこにでも寝てしまう事、警察から電話が掛かってきたこともある事などを聞きました。彼女は時計を見て、「奥さん心配しませんか?」と彼女が聞くので、「遅くなったので、逆に今帰ると起こしてしまうかもしれません。なので、もう少しここにいてもいいですか?」と彼女に言いました。ちょっと怪しい返事だったかな?と心配になりましたが、彼女は「はい」と笑顔で言ってくれました。

彼女が2杯目のビールを飲み干すと、頬が赤くなり、目がトロンとしてきました。私は彼女の事が好きでたまらない気持ちになりました。「キス、してもいいですか?」と聞こうと思ったのですが、聞くと断られてしまいそうだったので、いきなり軽くキスをしてみました。

彼女は一瞬驚いたようでしたが、私を拒否せずに受け入れてくれました。そして彼女はキスをしながら、私の股間を触り「大きいですね」と言いました。「旦那のより、多分ずっと大きいです」と言って、私のズボンのベルトを外しました。私たちは、その夜、こっそりと不倫関係になりました。

彼女が清楚かどうかは別にして、魅力的な女性である事は変わりません。彼女とは定期的に会って、不倫関係を続けています。妻にばれないかどうか、ひやひやする時もありますが、今のところ大丈夫なようです。

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